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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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2015年3月20日に視た夢。 「IS」のテロ活動が、「核」にまで及ぶ危険性有り!?


本日20日、2015年3月20日、皆既日食がポルトガルからフィンランドに至る欧州全土を横断していきます。
真実のユダヤ人にとって、宗教暦新年前日の祭りとして・・・・そして神降ろしの儀式としてこの日程に合わせて新たなるソロモン神殿をエルサレムに建築しようという計画があるようです。

ソロモン


が、実際の所は現地の人間ではないので判りません。

しかし、その場所はイスラム教徒にとっても聖地であるため、神殿建築(この話が事実であるのなら)を強行する事は、再び戦火の炎を燃え上がらせる事になるだろうと、過去の歴史を振り返ると、ある程度の予測が出来てきそうな気もします。

そうならない事を祈りますが・・・・。

さて、本文とは関係の無い話ですが(多分・・・・)、本日は2015年3月20日に視た夢も載せておこうと思います。

2015年3月20日に視た夢は、「IS」のテロ活動が、「核」にまで及ぶ危険性が有るといった夢の内容です。

何処の国で起こすのか判らない程、ハッキリと視えなかったのですが、確か・・・・・列車だった様に思えるのだが、「IS」が其処に積まれた「核ミサイル」を奪取するといった感じでした。

勿論、ただの夢でしょう。

そこまで大掛かりな事はしないと思いますが、裏で何者かが「IS」を操っていれば・・・・もしかすると可能かもしれません。

とにかく、その様な危険な場所への渡航は避けて欲しいと心から願って止みません。


欧州電力界、日食で「前例ない試練」 太陽光発電ほぼ全停止へ

2015年03月18日 11:50 発信地:パリ/フランス

http://www.afpbb.com/articles/-/3042805



【3月18日 AFP】欧州では、20日に起きる日食によって太陽光発電が一時的にほぼ全て停止する見込みで、電力各社はこの「前例のない」試練への備えを進めている。



 欧州送電系統運用者ネットワーク(European Network of Transmission System Operators for Electricity、ENTSO-E)はこのほど、「問題が起きるリスクを完全には排除できない」と発表。現在の太陽光発電量は、欧州で最後に日食が観測された1999年当時の発電量の100倍に達している。

 ENTSO-Eは「日食は以前にも起きているが、光起発電設備の導入増加を受け、適切な対応策を取らなければ問題発生リスクが深刻化する恐れがある」「欧州電力システムの安定した運用に、日食関連の影響が及ぶことが予想されるのは今回が初めてだ」と警告している。

 日食は、20日午前9時から正午にかけ、ポルトガルからフィンランドに至る欧州全土を横断する。午前中に日食が太陽を隠すまでの時間が快晴の場合、日食によって発電量が3400万キロワット(kW)急減する恐れがある。これは、中規模の従来型発電所80か所分の発電量に相当する。日食が始まるまでの空が快晴の場合、太陽光発電量の減少率は最大75%に達する可能性がある。

 欧州各国の送電網を運用する電力各社は、太陽光を発電源とする電力が一瞬にして失われる事態に備えるため、前例のない危機管理計画の導入を図ってきた。







七曜 高耶



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[ 2015/03/20 09:43 ]Posted by七曜高耶 | 2015年予知夢 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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