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七曜高耶

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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
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異常な臭気と共に、大気が濁り、息苦しい朝が西日本でも始まっている。

ここ数日、ずっと霧の様なものが辺り一面を包み込んでおり、異様な雰囲気を醸し出している。
ここまで酷いPM2.5を体験したのは初めてかもしれない。


「PM2.5」 九州北部で基準値超え 今季初めての注意喚起


フジテレビ系(FNN) 3月22日(日)18時12分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20150322-00000681-fnn-soci



大気汚染物質「PM2.5」の値が高くなっているとして、九州北部では、今季初めて注意喚起を行った。
22日午前5時から午前7時までのPM2.5の平均値は、長崎・五島市で111マイクログラム(μg)など、3つの地区で、注意喚起基準値(70マイクログラム)を超えた。
長崎県は、この3つの地区と正午までの平均値が基準を超えた地区に、外出を控えることなどを呼びかけた。
また福岡県でも、今季初めて、注意喚起情報が出された。
街の人は「家から出てくる時から、うわーっと思って、これは、きょうは完全にマスクしとかないかんなと思ってですね」と話した。
佐賀市でも、今季初めての注意喚起が出ている。
22日は、広い範囲で黄砂も観測されていて、22日夜から23日の朝にかけて、西日本を中心に、引き続き注意が必要となる。.
最終更新:3月22日(日)20時9分



Fuji News Network






マスコミやマスメディアは「PM2.5」や「黄砂」についての情報を詳しくは出さない為、中国から流れてくる単なる「大気汚染」でしかない思っておられる方も未だ多いのではないかと思う。

WIKIで見てみても「粒子状物質」についてこの様に説明されている。 「:主に、燃焼で生じた煤、風で舞い上がった土壌粒子(黄砂など)、工場や建設現場で生じる粉塵のほか、燃焼による排出ガスや石油からの揮発成分が大気中で変質してできる粒子などからなる。粒子状物質という呼び方は、これらを大気汚染物質として扱うときに用いる。」

ウラン
【イエローケーキと呼ばれるウラン】

だが、ここで一番重要な部分が抜けている。


先程読んで頂いた部分「燃焼で生じた煤、風で舞い上がった土壌粒子(黄砂など)、工場や建設現場で生じる粉塵のほか、燃焼による排出ガスや石油からの揮発成分が大気中で変質してできる粒子」とは書かれているが、この「PM2.5」や「黄砂」の中に放射性物質が含まれている事が言われていない。


七曜自身、そこに「放射性物質」が含まれている事は知っていたが、物質の特定迄は出来ていなかったのだが、つい最近その物質が何なのかが判明した様だ。

それは、中国の大気汚染の元凶「ウラン混合石炭」
ウランが入った石炭です。

「ウラン混合石炭」とは、数年前に内モンゴルなど北方地域で、火力発電所の周辺で異常に高い放射線が検出されたことから始まる。

線量は規制値の数百倍、専門家が石炭から放射線が出ていることを突き止めたそうだ。


ウラン鉱脈と石炭の鉱脈が混ざり合った鉱脈だと考えられているのだが、太古の昔に混合して同化している可能性は高いと言う。

それら、ここの採掘されたウラン鉱石入り「石炭」は中国全土に流通しており、各家庭でも使用されている。


大紀元」の記事内にも書かれているが、2013年の時点で
「中国のがん患者、10秒間に1人 肺がん死亡率は465%上昇」している。

中国11
【濃いスモッグに包まれる北京。6月5日撮影(STR/AFP/Getty Images)】

とりあえず、アメリカ発の「放射能防護マスク」が何処まで役に立つか判らないが、西日本に住んでいる七曜の自宅周辺も激しいスモッグと変な臭気で溢れ返っているので、そろそろ用意した方がよさそうだと感じている。


それにしてもこの臭さ・・・・気分が悪くなる。
子供達も「吐き気」がすると訴えている。


《軍事評論家:佐藤守氏のサイトより一部転載》

http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20140301/1393676215

中国のネット上では、ウラン含有量は0・1%~1%の間だと言うが、既に採掘され使用された石炭に含まれる含有量は50万トンを超えると試算されているから、内モンゴルの石炭鉱山に混入しているウランの総量は2・5億トンに上ると言う。

中国では工場のみならず各家庭でも石炭を焚く。この重大な事実を共産党政府は極秘にしていて、「核霧染」というワードを禁止にしているらしい。

この石炭が使用され始めたのは2005年で、北京をはじめ瀋陽、ハルピン、吉林、河北、大連など、東北地区は前例がないほどのスモッグに覆われ始めた。そしてスモッグは一旦発生すると2~3週間は解消しない。

これらすべてがモンゴル産のウラン混合石炭から出るものかは不明らしいが、シナの高校教科書によると、2007年の石炭産出量は25,26億トンであり、1978年の4倍になっていて、世界最大の石炭産出国だと誇らしげである。そして「石炭鉱山は“神東基地”であり、輸出先は日本、フィリピン、インドなど」と書かれている。

中国では現在、大気汚染が原因で年間120万人が死亡しているという。

シナの環境問題に関心ある人民は「とにかくすぐに内モンゴルの石炭採掘を止めるべきだ」として、

≪中国人だけではなく世界人類がガンになって滅びるかもしれない大問題だと認識して、1分1秒でも早く内モンゴルの「ウラン混合石炭」の採掘と流通、使用を禁止すべきだ≫と主張している。







七曜 高耶



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コメント

節操なし

 中国人(支那人)は個人になると良い人を演ずるが、集団になると暴徒になる様ですな。
 会社組織や集団の一員になっても変化する様です。
 周りが見えなくなる。
 太陽の超新星爆発までこのままだから、もうどうでも良いんです。

大気汚染は弱いものイジメって思ってしまう。

ニュースにならなくても、お年寄りとか、喘息持ちの用事とか、てき面に影響受けてますよ。単なる花粉症では片付けたくない喘息発作とかね、予防薬が全く効いてくれない、、、。吸入とかも、効果がイマイチで、、、。大阪でこれだから、九州はかなり厳しいですね。

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