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七曜高耶

Author:七曜高耶
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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


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『宇宙メッセージめぐり大論争 宇宙人は友達?それとも恐ろしい侵略者?』と言うタイトルでニュースが出ていましたので、このタイミングでご案内させて頂こうと思います。

『宇宙人は友達か?それとも恐ろしい侵略者なのか?』と言った疑問は海外の場合、当然の様に繰り広げられますが、この日本では特にタブー扱いされるものですよね。

そう言ったことを払拭出来るかもしれない・・・・。
そして疑問に答えてくれるかもしれない方を、今回ある方に頂きました。

最近では広く知られるようになりました「JCETI」、(日本地球外知的生命体センター)のグレゴリー・サリバン氏ですが、地球外知的生命体(Extraterrestrial Intelligence•ETI)の深い部分を語って頂く講座を開催したいと思います。





開催日:2015年4月26日(日曜日)

開催時間:13:00~16:00

開催地:岡山県倉敷市(詳しくはFC2メールフォームよりお問い合わせ下さい)

講座料金:6,000円(現地払い)

定員20名(定員に達し次第締め切りますのでお早めに♪)

※ 講座終了後の予定は未定ですが、懇親会でも開ければと考えております。




果たして、宇宙人は友達か?それとも恐ろしい侵略者なのか?

それはきっと私達が彼らに対して理解を深める事から始まるのではないでしょうか?
何事も、性急に答えを出す必要は有りません。

徐々に・・・・ですが確実に宇宙時代は始まっています。
良き未来を後世に残す為、その先駆者として一緒に学んでいきませんか??


宇宙メッセージめぐり大論争 宇宙人は友達?それとも恐ろしい侵略者?
SankeiBiz 3月30日(月)12時22分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000500-fsi-bus_all





 地球外知的生命体に向け、宇宙空間にメッセージを送るのは是か非か。今年に入り、米国でこんな論争がヒートアップしている。高名な天文学者やSF作家、実業家らが両陣営に分かれて議論を展開しており、将来人類を滅ぼす原因となるかで見解が分かれる人工知能(AI)をめぐる論争に続き、全米の関心を集めている。



 AP通信によると、事の発端は2月中旬に米カリフォルニア州サンノゼで開かれたアメリカ科学振興協会(AAAS)の年次大会で、この問題が議論されたこと。これを受け、米宇宙ベンチャー「スペースX」のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO、43歳)や約70個の惑星を発見し「惑星ハンター」の異名を持つ米天文学者のジェフリー・マーシーさん(60)らが地球外生命体に向けたメッセージ送信を控えるよう求める請願運動を始めたのだ。


 マスク氏らは、メッセージを受け取る地球外生命体が善良な存在か悪意に満ちた存在かを事前に予測することは不可能だと主張。こうした“宇宙人”は米SF映画「E.T.」(1982年)に登場する優しく紳士的な知的生命体などではなく、地球は瞬時に征服されてしまうという考え方で、車いすの英天才物理学者、スティーブン・ホーキング博士(73)らもこうした説を唱えている。ホーキング博士はAIが将来人類を滅ぼす可能性にも言及している。


 米SF作家で天体物理学者でもあるデービッド・ブリン氏(64)はかつてヨーロッパ人が米大陸に渡り、虐殺や疫病をもたらした例を引き、「地球にやってくるのは博愛主義の宇宙人に違いないなどという不確かな仮説に孫たちの将来を委ねることはできない」と訴える。

 これに対し、メッセージを受け取って反応を返すことができるのは地球人より高度な文明を持つ宇宙人であり、交流によって知的な恩恵を得られると考える研究者も少なくない。地球外生命の発見を目的とする非営利団体「SETI研究所」(本部・米カリフォルニア州)のダグラス・バコッホ氏はマスク氏らの動きに対抗する形で記者会見を開き、レーダーやレーザー技術を使って積極的にメッセージを宇宙へ送る必要性を強調した。

 SETI研究所によると、米SF映画「エイリアン」(79年)に出てくるような凶暴な異星生物に今更地球の存在を気付かれまいとしても無駄だ。地球人は過去70年以上もラジオやテレビの電波を宇宙空間に垂れ流し、米航空宇宙局(NASA)にいたっては地球の文化を伝える音や画像を収めたゴールデンレコードを無人探査機「ボイジャー」に載せて太陽系の外へと旅立たせている。バコッホ氏は「これはわれわれが銀河系倶楽部に加わるための試みであり、エイリアンに侵略される危険なんて皆無だ」と語る。

 一方、74年にプエルトリコにあるアレシボ電波望遠鏡から宇宙に向け初めての電波メッセージを送ったことで有名な米天文学者、フランク・ドレイク氏(84)は、宇宙との交信が実際に実現する可能性は「極めて小さい」と達観している。 電波メッセージは地球から約2万5000光年の距離にあるM13球状星団に向けて送信されたが、2万5000年後にメッセージがこの星団に到達する前に地球の文明は1万年程度で滅んでしまっていると予測しているからだ。

 「じゃあ、なんでメッセージを送ったかって? それは好奇心からさ」とドレイク氏は語る。古代ギリシャやローマ時代のメッセージが長い歳月を経ても今に残っているように、こうしたメッセージが将来、宇宙のどこかの星に伝わることになれば、確かにロマンを感じさせる話ではある。(SANKEI EXPRESS)




七曜も今回、ちょい役で講座をさせて頂く事になりました。
不慣れなものですからきちんとお伝え出来るかどうか(笑

でもでも、チャレンジします!
宜しくお願い致します。





七曜 高耶



クリック頂き有難う御座います。




応援有難う御座います。感謝!!


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コメント

既に

 地球はもう、創世記から他星の知的生命体から侵略され、支配されている。
 現時代の社会人類が地球で最初だなんて思い上がりも良いところだ。
 支配されている所へ、新たに支配者が入り込んで来る事はまずない。
 だから凶暴な異星生物とやらが来ても、既支配者が駆逐する。
 だが物理的戦争行為は絶対的にない。
 それには膨大なエネルギーが必要となるからだ。
 これはかなり進んだ物理科学力をもってしてもまかなう事はできない。
 まあ、現在の表面的経済的人間の支配者層に真理の知識がないから、こんな愚かな論争が繰り広げられるのだ。
 人類ってのは本当に無知で愚かな生き物だよね。

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