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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    ナチスの隠れ家? アルゼンチンのジャングルで発見された廃墟には何が残されていたのか ?

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    おはようございます。七曜高耶です。
    本日はアドルフ・ヒトラーに関する記事を書いていこうと思います。

    3年前の、2012年6月25日に視たのは、「アドルフ・ヒトラー」の夢ですが、

    http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1154.html

    内容は以下の通りです。


    今日、視た夢はアドルフ・ヒトラーの夢でした。

    また、物凄い遠い国の夢です。

    過去の夢と言うのも意外と楽しかったりしますね。
    内容はかなり暗いですが・・・・。



    夢の中では彼は結婚していました。

    ヒトラー


    出てきたのは愛人(?)なのかな・・・・。
    アドルフ・ヒトラーが撃たれた場所にもいたようです。

    大きな儀式用の祭壇の前で後ろから撃たれています。

    彼の二人の子供が大きかった事から(成人している?)
    通説よりは長く愛人と生きていた様にも感じました。


    女性は凄く情熱的で、そして彼を心から愛していた
    女性です。
    背後から撃ったのは誰なのか判らないですが、
    嘆き悲しみに打ちひしがれています。

    七曜的にはそのシーンもかなり記憶に残りましたが、
    一番残ったのは大きな祭壇です。

    何に使用していたのかは判らないのですが、
    物凄く引っかかりました。
    どの様な「神」を信仰していたのかが・・・・。



    謎の多い人物ですね。


    と、言う夢を記事にしましたが、本日、ヒトラーに関する記事を検索しましたら、
    メルケル独首相は凍結精子による人工授精で生まれ、バチカンの管理下で育ったヒトラーの実の娘?だとか・・・・。

    メルケル

    メルケル1


    勿論、真実は判りません。
    しかし、それに関する様な夢を視ていますから、非常に気になる話題で有ります。

    中でも、アドルフ・ヒトラーがイスラエルを建国した人物でも有ると言うのが興味深いですね。

    Daughter Of Adolph Hitler Vows To Complete European Union  January 7, 2007




    This vow being made by Angela Merkel to unite the European Continent under one flag cannot be ignored, especially when viewed in the light of still secret, but ‘obtainable’, Soviet KGB archive files which present a terrifying portrait of the present German Chancellor as being the daughter of the former German Nazi Leader, Adolf Hitler.

    Though said to be born on July 17, 1954 in the former Soviet controlled German Democratic Republic, Angela Merkel’s Stasi GDR file (currently still held in the Soviet KGB archives) states that she was instead born on April 20, 1954, the birth date of her ‘true’ father, Adolph Hitler who was born on April 20, 1889.

    The means of Angela Merkel’s birth, as detailed in these documents, was based upon the research of the German Doctor Carl Clauberg, and though classified as one of the worst Nazi ‘Angel of Death’ doctors, and convicted by the Soviet Courts as being a ‘war criminal’, was nevertheless freed by the Soviets as he was recognized as being the ‘Father’ of artificial insemination.

    According to these reports, Doctor Clauberg was released by the Soviets after serving only seven years of his sentence in return for turning over to the KGB his hidden files on his Nazi artificial insemination experiments and, more horrifically, the frozen sperm of the former Nazi Dictator, Adolf Hitler.

    Upon their receipt of the Nazi files on artificial insemination, along with Hitler’s frozen sperm, the Soviet Politicheskoye Buro (Politburo) authorized the experiments to ‘resurrect’, ‘if possible’, a child bearing the ‘genetic markers’ of Adolph Hitler.

    Doctor Clauberg then brought to the GDR the wife of Adolph Hitler’s, Eva Braun, youngest, and most devoted to the Third Reich, sister, Gretl to be the ‘surrogate’ mother for the intended offspring of the Hitler’s frozen sperm. It was ‘reasoned’ that the combining of the genes between Hitler’s sperm and Eva Braun’s closest family would produce for the Soviets a ‘near match’ of what a child of Hitler and Eva Braun would have been, should one have been born.

    Upon the birth of Angela Merkel in 1954 it was ‘agreed upon’ by the Soviets, Americans and the Vatican, that she would be ‘placed’ under the ‘control’ of the Catholic Church through its ‘connections’ with the GDR Lutheran Church, and whom she was in fact placed with. Doctor Clauberg, after the birth of Hitler’s Daughter, and upon his return to West Germany was promptly imprisoned and then murdered almost two years later while still in custody of the West German and Americans.

    In the, aforementioned, ‘agreement’ between the Soviets, the Western Powers and the Vatican, the ‘ascendancy’ of Hitler’s Daughter to power could not be achieved until the Vatican also brought to power a German Pope, and which was accomplished in 2005 following the death of Pope John Paul I, and which then brought to power the former German Nazi Joseph Ratzinger, and who is now known as Pope Benedict XVI, and who assumed the Leadership of the Roman Church on April 20, 2005 following his election the previous day.

    (It goes without mentioning the significance of the present Nazi Pope taking power on the 116th birthday anniversary of Adolph Hitler.)

    Quickly following the Nazi German Pope to European power, Hitler’s Daughter was elected as the Chancellor of Germany on November 22, 2005, and which is one of the most significant dates for the World Globalists, as it was on November 22, 1859 that the ‘final assault’ upon Christianity was made with the publishing of Charles Darwin’s "On the Origin of Species by Means of Natural Selection", and whose intention of fragment the Western Worlds peoples from their truest origins, and meanings, has succeeded beyond their expectations.

    Today, the Daughter of Hitler, holding the same office as her father, Chancellor of Germany, is now the most powerful human being on our Earth as she is also the President of the European Union (EU) and the head of the powerful Western Economic Block known as the G-8.

    More concerning, however, is that her Fathers dream of uniting Europe under German/Vatican control through war is now to be accomplished by his Daughter using deception. For as we have been taught from our ancient past, in the uniting of the Continent begins the destruction of our present World.

    【要約】ソ連KGBの機密情報によれば、ドイツのメルケル首相はヒトラーの娘である。ヒトラーの凍結精子を使い、ヒトラーの愛人のエバ・ブラウンの妹であるグレーテル・ブラウンを代理母として人工授精させ、1954年の4月20日(ヒトラーの誕生日と同じ日)に生まれた。その目的は、ヒトラーとエバ・ブラウンの間に生まれていたかもしれない子に類似した子供をソ連のために用意することであり、バチカン・米国・ソ連の三者の合意の元に実行された。そして、メルケルは東独のルーテル教会との繋がりを通じてバチカンの管理下に置かれ、メルケルの人工授精を実行した医師はその後まもなく殺された。

    ナチ党員歴のあるヨゼフ・ラッツィンガーが教皇に選出された翌日の2005年4月20日に初回のミサを行っていることも、ナチスとバチカンの親密な関係の証拠であり、ラッツィンガーの教皇就任がヒトラーの娘の首相就任に貢献した。メルケルが首相に就任した11月22日はダーウィンが「種の起源」を出版してキリスト教に大きな脅威を与えた日(グローバリストには大きな意味を持つ)でもある。戦争を通じてドイツとバチカンによる欧州統一を実現するというヒトラーの夢は、その実の娘によって今や実現されており、現在の世界を破壊しかねない憂慮すべきことだ。



    さて、「事実は小説より奇なり」なのでしょうか?

    それにしてもまさかジャングルでナチスの遺品が出てくるとは・・・。


    ナチスの隠れ家? アルゼンチンのジャングルで発見された廃墟には何が残されていたのか
    The Huffington Post | 執筆者: Ed Mazza
    投稿日: 2015年03月27日 19時11分 JST 更新: 2015年03月27日 19時15分 JST





    アルゼンチンのジャングルの奥深くに隠れていたナチスの逃亡者の隠れ家とみられる廃墟を考古学グループが発見した。

    廃墟と化した3つの建物はアルゼンチンの北東部ミシオネス州のテユ・クアレ公園でブエノスアイレス大学都市考古学センターの研究者によって発見された。

    研究グループのリーダー、ダニエル・シャベルゾン氏は、建物は、人里離れた場所にナチス幹部向けの隠れ家を作る秘密プロジェクトの一部だと思われると述べた。BBCによると、シャベルゾン氏は廃墟はまったく近づくことのできない場所だったという。

    「正確な場所を知らなかったら、決して見つけることはできなったでしょう」

    隠れ家はパラグアイとの国境から数分の所に位置し、いざという時にはすぐ逃げられるようにできていた。

    大学が発表した画像では、廃墟となった石の建物が見える。



    地元紙「クラリン」によると、シャベルゾン氏は「それは防御可能で、保護可能な、近づきにくい場所であり、逃亡者が平和に暮らすための場所です。私たちが発見したものはナチスの指導層向けの隠れ家だと思います」と述べた。

    ワシントンポストによると、建物のひとつは住居として、もうひとつは貯蔵用、3つ目は見張り用として建てられたとみられる。



    ジャングルの隠れ家でナチス硬貨が一つ見つかった。


    1938年~1944年に造られたナチス硬貨数枚と、同時期のマイセンの磁器とともに、かぎ十字が少なくともひとつ廃墟の中で見つかった。

    通貨


    シャベルゾン氏は、もっと多くの遺品がジャングルに隠れているかもしれないと述べた。

    「遺物の分析に時間がかかるかもしれません」。とシャベルゾン氏はAFPの取材に答えた。「私たちがまだ見つけていない建物もあるかもしれません。たくさんの植物が茂り、奥が深く、研究をするには複雑なエリアです」

    隠れ家の建設には大変な労力がかけられたように思われるが、誰もそこに住んだ形跡が見えない。というのも、ヨーロッパから南米に逃亡し、新たに定住するために「ラットライン」と呼ばれた逃走ルートを利用するナチスが数多くおり、ジャングルに隠れる必要がなかったからだ。

    ナチスの戦犯たちを保護する手助けをしたアルゼンチンのフアン・ペロン元大統領政権の下、アルゼンチンがとりわけ避難所となった。

    1960年、ホロコーストの「設計者」アドルフ・アイヒマンがリカルド・クレメントという名前でブエノスアイレスで暮らしているのをモサド(イスラエルの情報機関)の諜報員が発見した。アイヒマンは強制的にイスラエルに連行されると、裁判にかけられ、1962年に絞首刑となった。

    アウシュヴィッツ収容所での野蛮な人体実験を行った医師ヨーゼフ・メンゲレも、一時アルゼンチンに住んでいたといわれている。


    因みにしつこく検索した結果、この様な動画を見つけてきました。
    2014年8月に公開されたこの動画ですが、面白かったです。







    七曜 高耶



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    [ 2015/04/02 08:00 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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