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七曜高耶

Author:七曜高耶
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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
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  主に予知に関する能力を研究中。  


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こんにちは、本日二つ目の記事になります。

本日二つ目の記事は国を挙げての「原発再稼働の布石?文科省が進める“放射能安全洗脳教育”」についてになります。

まだ、知識の浅い子供達にとっては大人の言葉や親の言葉が真実であると考えています。
それが嘘だと疑いもしない子供達は非常に純粋であり、洗脳し易い対象であるとも言えるでしょうが、

その洗脳に国が加担するなどもってのほかであるとしか言いようが無い。

既に洗脳されてしまった子供の一人は「人間は100ミリシーベルトを1度に浴びても大丈夫」と感想文を書いている始末。

医学博士である崎山比早子氏はこの事に関してこう語っている。

1度に100ミリシーベルト以上の放射能を浴びると、線量にもよりますが精子や白血球が減ったり毛が抜けたり、いわゆる急性障害が出ます。原子力推進側といわれるICRP(国際放射線防護委員会)でさえ、放射線に安全量はないといっています。100ミリシーベルトが安全なんてでたらめを子供に教えて、この国はいったいどうなっているのでしょうか


自分達の私腹を肥やす為に狂った教育を進めているのですよ、博士。

国民や子供達の未来の事などこれっぽっちも考えていないから出来るシンポジウムです。

人は死に、死んでは増える生き物ですから、捨て駒にはもってこいですよね。
働き蟻が消える事はないですから。

「三銃士」ではないですが、
一人はみんなの為に、みんなは一人の為に。(All for one and one and one for all)の「みんなは一人の為に」バージョンでしょうか?
その「一人」とは一体誰?のことなのかな?

「悪魔」の事かもしれませんね。



原発再稼働の布石?文科省が進める“放射能安全洗脳教育”

女性自身 4月9日(木)7時0分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150409-00010001-jisin-soci



 3月に東京で開かれた「放射能学習教材と授業実践への活用」というシンポジウム。各地の学校教師が参加して、どのような放射能教育を実施しているか発表するというものだ。そこに登場した北陸電力エネルギー科学館の職員が、こんな発言をした。


「私は近隣の中学や高校に出向いて放射能の授業を行っているが、授業で欠かさず言っているのは、放射能がいかに私たちの生活で利用されているかということだ。ただ怖い怖いじゃなくて、一定量であれば放射能を浴びても安全なのだから、有効利用していくことが大事」


 その職員の授業を受けた生徒の感想文も公開されたが、「放射線は、ただ怖いものだと思っていたけど、人間は100ミリシーベルトを1度に浴びても大丈夫ということがわかりました。とても勉強になりました」と書かれていた。




 低線量被ばくに詳しい崎山比早子医学博士は言う。


1度に100ミリシーベルト以上の放射能を浴びると、線量にもよりますが精子や白血球が減ったり毛が抜けたり、いわゆる急性障害が出ます。原子力推進側といわれるICRP(国際放射線防護委員会)でさえ、放射線に安全量はないといっています。100ミリシーベルトが安全なんてでたらめを子供に教えて、この国はいったいどうなっているのでしょうか


『原発と教育』(海象社)の著者で公立高校教諭の川原茂雄先生はこう指摘する。


「原発事故前は、『原発は安全です』という“原発安全洗脳教育”が行われていましたが、事故後は、『放射能は安全です』という“放射能安全洗脳教育”に変わっただけです」


 川原、崎山両氏が問題視するのが、文科省作成の「放射線副読本」だ。平成23年秋、あの原発事故のあとに作られ、全国の小中学校に配布された。放射線の特性や用途、体への影響などが書かれているのだが……。


 2人がとくに批判しているのは、「放射能はどこにでもあるということを強調することで、放射能は安全・安心です」という刷り込みをしていること。さらに、「100ミリシーベルト以下の低線量放射線を人体が受けても、がんなどの病気になったという明確な証拠はありません」として、リスクを過小評価していることだ。


 こうした表記に対して専門家や市民団体から抗議の声が上がり、平成24年度に改訂された新副読本では「(低被ばくの人体に対する影響については)さまざまな意見があり、はっきりとした結論は出ていません」と変更された。しかし、ネット上には、改訂前の副読本がアップされたまま。むしろ放射能安全洗脳教育は、エスカレートしているように見える。崎山先生はその理由をこう語る。


「国をあげて『放射能は安全だ』と国民に刷り込まないと、健康被害が起きたときに訴訟を起こされますし、避難している人の帰還も進まず、賠償もかさみます。それに、原発再稼働や原発輸出を進めるためにも、放射能は安全ということにしないとマズイのです」


 本当にこうした思惑があるなら、たかが放射能教育と見過ごすわけにはいかない。









七曜 高耶



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コメント

はぁ…( -。-) =3

毎度っ♪
ちなみに私が持っている、軍用のガイガーカウンターは「RADON‐3」という、旧ソ連のエストニア製でα線も検出できて… 落としたくらいでは壊れないプロ用のものですが、説明書には閾値の100マイクロシーベルトを越える場所に10秒以上居てはいけない。直ちにその場を離れること!
と書いてありますよ(+_+)
無論、低線量区域ならば線量よりも核種に気をつけるべきですが… その理由としては、様々な放射性元素が毛細血管末端の細胞を死滅させる前提を別にして、ウラニウムは崩壊してラドンに変わるまでにポロニウムという殺人核種になります。
それが、以前騒がれていた心不全などによる突然死を発生させるのですね(@_@) ですからポロニウムは暗殺兵器としても使用された実績があります。

では、そのウラニウムはどの辺りに分布したかと言うと、重さからしてプルトニウムやストロンチウムと同じエリアの飛散域となり、福島県の国道6号線沿いから南相馬近隣、少し内陸に入った郡山市などもセシウムの飛散状況が極端な区域には飛散の可能性は考えられます。
とにかく、福一原発から見て内陸部の高い山より手前と風の道になる所にはあるでしょうね。

体験してますよ私が。
あれは下手すると確かに死ぬ、道端で土埃を被りながら土木作業でもしてみてください(^-^)政府の方々… 貴方達こそ、誰でも良いような未来のない売国奴でしょう? 先に逝け。

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