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七曜高耶

Author:七曜高耶
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れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


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ネパールの大地震数日前から体調不良で寝込んでいましたが、やっと大地の波動が静まってきた様で、何とか記事をアップ出来る迄回復してきました。

前回の四川大地震の時も同じ現象が身体に起きていましたから、予知夢を視れない今回はかなり激しかった体感でした。

ですが、皆様にもお伝えしたいのが、この地震は始まりに過ぎないと言う事です。

夢で「死の樹」を視たのは警告だったのでしょう・・・・。

「地獄の蓋」が空いてしまった可能性が非常に高いです。

大地が限界に達してきています。

日々、防災意識を高めて下さい。


忘れた頃にまたやってきますので・・・・。


さて、本日の記事をヤフーニュースから転載していますが、この記事を読んで人間嫌いにまた拍車がかかってしまいました。
タイトルには非常に違和感を覚えます。

「殺処分免れた救助犬「夢之丞」、ネパールへ出動 人に捨てられた命が人のため駆け回る」

人間は困った時だけ他者を利用する生き物です。

困ったから殺処分行きの「夢之丞」を利用しました。
そして、建前はネパールの人々を救助しに行き、本音は日本を友好的に見て貰いたいから。


その為に利用しているのです。
殺処分免れて良かったね・・ではないのです。


それでも「夢之丞」は人の為に救助する。
それこそが「無償の愛」故なのです。

動物も馬鹿では有りません。
自分が殺される運命だったのは知っています。それでも人間を助けるべく活動しています。
裏切られ利用されても受け入れている彼らは人間より遥かに崇高な生き物です。

私達人間も見習わなければならないでしょう。

私達は大地に生かされ、そして動物達に教えられる存在なのです。


殺処分免れた救助犬「夢之丞」、ネパールへ出動 人に捨てられた命が人のため駆け回る
withnews 4月30日(木)7時0分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00000001-withnews-int



殺処分免れた救助犬「夢之丞」、ネパールへ出動 人に捨てられた命が人のため駆け回る


ネパールに派遣された夢之丞


 殺処分寸前の捨て犬から災害救助犬になった「夢之丞(ゆめのすけ)」。広島土砂災害でも活躍し、現在は地震で大きな被害を受けたネパールで活動中です。殺処分される予定だった日、処分数が多くて後に回されたことで助かった夢之丞。人によって捨てられた命が、災害に苦しむ人たちの命を救うべく活動しています。





現在カトマンズに派遣中

 夢之丞は、紛争地や被災地で人道支援をしているNPO法人ピースウィンズ・ジャパン(広島県神石高原町、PWJ)の災害救助犬です。現在、ネパールで起きた地震の被災者救援と支援のため、PWJの緊急支援チーム6人と、仲間の災害救助犬ハルクとともに、首都カトマンズで活動中です。チームは倒壊した建物の周辺などで捜索活動を始め、水や食料などの支援物資の調達にもあたっているそうです。


救助犬向きとは言えなかった

 2010年11月、夢之丞は広島県動物愛護センターにいました。殺処分される順番の日でしたが、処分数が多くて後に回されました。そんなとき、救助犬候補を探しに愛護センターを訪れていたPWJのスタッフが夢之丞を見つけ、引き取ったのです。

 「人によって捨てられた犬が人の命を救う」という目標の下、専門のドッグトレーナーが捜索や救助の訓練をしてきました。生後4カ月だった夢之丞は人への警戒感が強く、救助犬向きとは言えなかったといいます。まずは人に慣れさせ、「待て」「座れ」などの基本動作を覚えさせました。人の指示に従う訓練や、がれきの中を歩く練習などを繰り返したそうです。


広島土砂災害でも活躍

 災害救助犬の役割は、地震などの災害時にいち早く現場に駆けつけ、がれきや土砂の中から一人でも多くの命を見つけ出すこと。初めての出動は、昨年8月の広島土砂災害の現場でした。仲間のハルクとともに土砂が流れ込んだ民家を捜索し、行方不明になっていた人たちの遺体を発見しました。

 人を捜すのに必要な好奇心が持続せず、臆病だったという夢之丞。広島に続いて昨年末には台風被害を受けたフィリピンへ派遣されていて、今回のネパールで3度目の出動となります。

 PWJの広報担当・大成絢子さんは「ネパールでも犬とスタッフの安全を第一に考えながら、一人でも多くの命を救えれば」と話しています。







七曜 高耶



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