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    バチカンがヨゼフ・ベゾロフスキ元大司教を性的虐待で起訴


    バチカンがヨゼフ・ベゾロフスキ元大司教を性的虐待で起訴
    2015年6月16日 9時3分
    AFPBB News

    http://news.livedoor.com/article/detail/10235668/



    ざっくり言うと

    バチカンは、ヨゼフ・ベゾロフスキ元大司教を性的虐待罪で起訴した
    同元大司教は定期的に少年らに金銭を与えて性的行為に及んでいたという
    バチカン内で高位聖職者が性的虐待により起訴されたのは今回が初めて





    バチカン、性的虐待で元大司教を起訴 高位聖職者で初



    ヨゼフ
    ドミニカ共和国のサントドミンゴで、ミサに出席するヨゼフ・ベゾロフスキ元大司教(2011年8月12日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News



    【AFP=時事】バチカンは15日、元駐ドミニカ共和国大使のヨゼフ・ベゾロフスキ(Jozef Wesolowski)元大司教を性的虐待罪で起訴し、来月11日に審理を開始すると発表した。バチカン内で高位聖職者が性的虐待により起訴されたのは今回が初めて。

     ベゾロフスキ元大司教はポーランド出身。バチカンは、同元大司教が定期的に少年らに金銭を与えて性的行為に及んでいたという情報を入手し、2012年にドミニカ共和国から内密に召還していた。

     元大司教は、14年6月に教会内法廷で聖職者資格を剥奪されたにもかかわらず依然、自由の身だったが、同年9月に自宅軟禁処分となった。バチカンは、この処分はフランシスコ(Francis)法王から直接下されたものだとしている。

     ドミニカ共和国の当局は、同元大司教の犠牲者とされる少なくとも4人を特定したとしている。


    ■米では高位聖職者2人が辞職


     さらにバチカンは15日、小児性愛の聖職者から未成年者を守れなかったとして、米国の高位聖職者2人の辞職も発表した。

     バチカンは前週、聖職者らによる虐待行為を隠ぺいした司教を罰する権限を持つ教会内法廷の創設を発表したばかり。

     2人の辞職は、米ミネソタ(Minnesota)州で未成年者2人に対する性的虐待と児童ポルノ所持の罪でカーティス・ベーマイヤー(Curtis Wehmeyer)司祭が2012年に禁錮刑に科されたことを受けてのものだという。




    【翻訳編集】AFPBB News


     
    以下、『日本や世界や宇宙の動向』様から転載しています。
    何故転載したのかは後程書きます。それではご覧下さい。


    (ビデオ 概要訳:日本や世界や宇宙の動向)様
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51877421.html


    ・・・・最近、バチカンのチーフ・エクソシストがバチカンには悪魔がいると告白し世界を震撼させました。
    チーフ・エクソシストは、「バチカンに悪魔がいるということは全くの事実です。バチカンでは、悪魔に憑依された他のエクソシストの悪魔祓いをすることもあります。」と語りました。
    まずは、バチカンを訪れ、実際に悪魔がいるかどうかを確認する必要がありました。
    では、これからバチカンのサン・ピエトロ大聖堂の地下を見学しましょう。地下に到着しました。
    地下の配置図をご覧になると分かりますが、アルファベット文字で記された部屋がいくつもあります。その中のいくつかの部屋に入ってみます。最初はCの部屋に入ります。部屋の中には、ルシアス・トゥイリアス・ゼーサス(紀元117年~138年のハドリアヌス朝時代に奴隷から解放された自由民の名)によって造られた霊廟がありました。バチカンは、この部屋は死者にお供えをするために使われていると説明しています。北側には壁、床はモザイクです。モザイクの床の角には、丸い穴のある四角い大理石が8枚敷かれており、死者の葬儀が行われる時に、死者へのお供え物をその穴に注ぎ入れます。これはごく一般的な儀式です。
    では次にEの部屋に入ります。この部屋にはメデューサの頭部が彫られた壺が置いてあります。バチカンの地下にメデューサの象徴が置かれていたのです。もしバチカンが神聖な場所なら、メデューサの壺など置いておくはずがありません。
    人々はバチカンの地下にはキリストの神聖なものが置かれていると思うでしょう。まさか、堕天使や悪魔に関連するものが置かれているなどとは思わないでしょう。ではHの部屋を覗いてみましょう。この部屋の中にはバチカンで最も大きく豪華な霊廟があります。これも2世紀後半に造られたものです。ここにはローマ時代の人物の偶像が数多く安置されています。なぜバチカンはこのような偶像を大聖堂の地下に安置しているのでしょうか。
    人々はバチカンはキリスト教だと信じているでしょう。それなら、なぜ、このような異教徒の神の偶像を保管しているのでしょうか。金メッキされた少年の頭部の偶像があります。頭の一部が突き出ていますが、これはこの少年がイシス信仰の信者であるということを示しています。
    では壁の彫刻を見てみましょう。この彫刻は太平洋の神を表しています。聖書の黙示録には、獣は海からやってくると書かれてあります。なぜ、キリスト教のバチカンがこのような獣の神(悪魔)の像を地下の壁に彫らせたのでしょうか。なぜ、このような悪魔が彼等を守護しているのでしょうか。バチカン内部で数々の邪悪な出来事が起きているのに、なぜ、このようなものを飾っておくのでしょうか。
    バチカンのチーフ・エクソシストは、バチカンには悪魔が実在すると告白したのです。このような悪魔の偶像が数多く地下に保管されているのですからバチカンは見せかけの教会なのです。
    ここにも2つの像が壁に彫られています。これらはジェネシスの堕天使でありコウモリの羽を付けています。これらは全て非常に古いものです。
    ではIの部屋を覗いてみます。モザイクの床には、マーキュリーとプルートの馬車の像が彫られています。これは、大量の死とあの世からの復活を意味しています。カドゥケウスの杖を持ち足首に羽の生えたマーキュリーがプルートと妻をのせた馬車の前を歩いているところを写しています。このように数々のローマ時代の神々(異教徒の神々)の像や彫刻がバチカンの地下に保管されているのです。
    しかし、最後にUの部屋を覗いたところ、なぜこれらの像や彫刻がバチカンに保管されているのかが分かったのです。ここで、最もショッキングなことが明らかになりました。この部屋の壁にはルシファー(つまり光を運ぶ者であり明けの明星)が描かれている絵画が飾られていたのです。反対側の壁にはヴェスパー(つまり宵の明星であり、人生の周期を表す宇宙のシンボル)が描かれていました。
    ここで明らかになったことは、バチカンの地下にルシファーがいたということです。なぜ、彼等はルシファーの絵を地下に保管しているのでしょうか。キリスト教信者であれば、誰もこのような種類の像や絵を保管したくはないはずです。なぜ、このような物が保管されているかとバチカンに訊いたならば、バチカンはユネスコ世界遺産であるため、古代の芸術品や遺物を保存しているのだと説明するかもしれません。
    実際は、彼等は悪魔の霊界を守っているのです。これは神の世界ではありません。バチカンはカトリック教会の総本山で彼等の手本となるべき所なのに、一体何を手本とするのでしょうか。サン・ピエトロ大聖堂が創建された時から、これらの異教徒の偶像やルシファーの絵などを保管してきたのです。
    実際は、彼等は悪魔崇拝者なのです。バチカンではフリーメーソンの印があちこちに確認できます。
    今回、バチカンがこのような秘密を世界に公開した理由は、彼等の真の姿を世界に知らしめたいからなのです。大衆は今でもカトリック教会は清らかな組織であると信じているでしょう。大衆は、バチカンがキリスト教であることを信じて疑いません。地下に隠されていた様々な悪魔の偶像を守るローマ法王を信者は信じ続けるのか疑問です。悪魔がバチカン内部にいるのは明らかです。ルシファーはサン・ピエトロ大聖堂の地下深くに隠れていたのです。
    もしこの動画をご覧になっている方がカトリック教会に所属しているなら、ただちにそこから抜け出ることをお勧めします。貴方が信じていた教会に数々の悪魔の偶像が保管されているのですから。もしバチカンが清らかな場所であるなら、なぜ、バチカンの所有物である悪魔の偶像を今、世界に公開する必要があるのでしょうか・・・・。

    ルシファーが世界中のいたるところに潜んでいることがこのビデオで明らかになりました。ロンドンやワシントンDCだけでなく、バチカンにもルシファーが潜んでいることがはっきりと証明されました。
    バチカンにサタンなどいないと考えている人がいましたら、サタン崇拝のイエズス会の命令で、バチカンの司祭らが、悪魔のNWOから人々を守ろうとしたヨハネ・パウロ1世を1978年に暗殺した事実を知ってください。



    ヨゼフ・ベゾロフスキ元大司教の性的虐待の記事を読みまして思い出しましたのが、祓魔師、所謂エクソシストです。

    過去「エクソシスト」を題材にしたは映画の多くは、穢れ無き純粋な者のみが魔を祓う事が出来ると思われますが、実際は全く違うものであり、事実に有る程度忠実に創られているのが、以下の「ザ・ライト」です。



    実際のエクソシストは穢れた魂を持たなければ魔に打ち勝てないそうで、

    悪行の限りを尽くしたエクソシスト(麻薬、買春(少年少女)、酒、タバコ等宗教的に禁止される全て)は悪魔の誘惑に打ち勝てるのだとか・・・・。
    その内情を書いたのがバチカンのエクソシストに会った保江邦夫氏でした。

    ヨゼフ・ベゾロフスキ(Jozef Wesolowski)元大司教は来月11日、神の数字の日であり、始まりの刻に審理を開始する様ですが、エクソシスト的な話が出れば・・・・・、さてどうなる事やらになりますよね。
    あくまでそこまで頭が宜しければの話ですが。



    どちらにせよ、「悪魔」に打ち勝つ為には自分自身が「悪魔」になる事。
    その方法が、バチカンに隠されているようです・・・・・。






    七曜 高耶



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    [ 2015/06/17 06:06 ]Posted by七曜高耶 | 第三次世界大戦 | TB(0) | CM(3)[記事編集]

    今に

     始まった事ではない。
     驚く事ではないでしょ。
     清廉潔白は当然だったとしても、黒く汚れていたとしても何ら不思議ではない。
     それはどう言う事かと言うと、人の子だから。
     天は人の上に人を造らない。
     予測できる範囲ですな。
     聖職者たるもの普通の人間。
     人の心は総ての人がグレーゾーンですよ。
    [ 2015/06/17 14:40 ] [ 編集 ]

    Re: kakiisland執筆者様へ

    こんばんは、kakiisland執筆者様。


    コメントを有難う御座います!!


    >  始まった事ではない。
    >  驚く事ではないでしょ。
    >  清廉潔白は当然だったとしても、黒く汚れていたとしても何ら不思議ではない。
    >  それはどう言う事かと言うと、人の子だから。
    >  天は人の上に人を造らない。
    >  予測できる範囲ですな。
    >  聖職者たるもの普通の人間。
    >  人の心は総ての人がグレーゾーンですよ。


    そうなのですよね。kakiisland執筆者様の仰る通り、予測出来る事でした。
    でも、七曜的には美しい魂の方が良かったですv-406
    私の中の良いイメージがガラガラと音を立てて崩れていきますね・・・。


    まあ、人間ですからしょうがないのでしょうか。
    でも、やっぱり悲しい・・・・。




    七曜 高耶
    [ 2015/06/17 19:21 ] [ 編集 ]

    随分前に…

    随分前(何年位前かも忘れましたが)に聖書は古いからもう捨てなさい。
    と言うメッセージは降りて来てましたねぇ… コーランも仏典も古い…?
    だからといって裏NWOは最悪だし、スピ系も「悪用する人」が増える。
    するっていとやっぱりプラウト方向に落ち着くのが「最善」かもねぇ…
    [ 2015/06/18 14:11 ] [ 編集 ]

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