■ 総記事数: ■ 総コメント数: ■ 総トラバ数 ■:
    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


    □最新記事
    □最近のコメント















    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    [ --/--/-- --:-- ]Posted by七曜高耶 | スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)|[記事編集]

    福島第一原発事故後、放射能病で米海兵3人死亡、250人が闘病中

    この記事の内容はあまりにも強烈で、この記事を読まれた原発付近の方々はとても不安になられるだろうと思います。

    政府発表では「直ちに健康に影響を及ぼすレベルにない」と再々言い続けていましたが、この以下抜粋記事を読んで本当に安全なのかと疑問に感じて頂きたいと思っています。

    【抜粋記事:】
    「現在若い海兵250人が様々な疾患に悩まされている。既に3人が死亡した。ある海兵は事故後父親になったが、その子は脳に腫瘍を抱えており、今年3月、生後2年で死亡した」。




    原発付近にお住まいの方々の中にはどの様に不信感を感じようと、「言ってはならない」といった暗黙のルールが有るとも聞いています。
    しかし、未来を創るのは子供達なのです。

    過去、日本に原爆を落とされた時、何が人の細胞や遺伝子を救ったのかと言いますと、昔から日本で食べられてきた食物や薬草でした。
    粟・稗・麦(五穀米)、発酵食品等の様々な食物が細胞を救ってきました。



    そこに在る建物をなくす事は出来ませんが、自分自身で食事を気を付けるだけで少しでも中和されるのであれば、是非子供様の為にも実行してみて下さいね。

    とにかく、そこまで直接的ではなかった筈の海兵さん達が死亡していると言う事は、大変な事態になっていると言う事を肝に命じた方が良いかもしれません。


    弁護士チャールズ・ボナー氏:福島第一原発事故後、放射能病で米海兵3人死亡、250人が闘病中
    2015年07月29日 02:39


    http://jp.sputniknews.com/us/20150729/653421.html#ixzz3hFvnonPp



    蜴溽匱_convert_20150729144233
    © East News/ Kyodo/FOTOLINK





    福島第一原発事故で、米海兵250人あまりが放射線に関連する病気を患っており、既に3人が同じ理由で死亡している。うち1人は海兵の子供である。東京電力および原発建設に参加したElectric、EBASCO、東芝、日立に対する訴訟で被害者たる米国人らの権利を守る弁護士チャールズ・ボナー氏が、公開講座で述べた。



    福島第一原発事故の被害についてはようやく一般に明らかになりはじめたばかりだ。東電は原発の状況はコントロール下にあり、危険はない、との主張を繰り返しているが、東電に対する完全な信頼はない。事故直後、同社の代表らは、人の健康への脅威はない、と発表した。しかしのち、事態がはるかに深刻であることが明らかになった。

    最初の感染者は、空母USS Reaganで事故処理支援に駆けつけた米海軍の兵士たちだった。公式情報では、彼らは危険ゾーンの外にいた。しかし結果、彼らのうち、あまりに多くの人が、放射線被曝に酷似した、共通の症候をあらわした。被害者は東電および原発建設に参加したElectric、EBASCO、東芝、日立に対し集団訴訟を起こし、自らのみならず、遺伝的変異が拡散しかねない自分たちの子孫の分まで、補償を求めている。


    ボナー弁護士はFukushima Response Campaign運動が主催した公開講座で、次のように語った。


    「現在若い海兵250人が様々な疾患に悩まされている。既に3人が死亡した。ある海兵は事故後父親になったが、その子は脳に腫瘍を抱えており、今年3月、生後2年で死亡した」。

    弁護士によれば、海兵らは被災地へ派遣される前、政府を相手に訴訟を起こす可能性を放棄する旨、署名を強要されていた。「なぜそれを強制されたのか。なぜなら、原発というものは政府と大企業にしかないものであり、彼らは海兵らが本当に放射線被害を受けたという情報が拡散することを望んでいないからだ。そうすれば有権者らは原子力エネルギーを怖がるに違いないから」

    ボナー氏は、この訴訟に関する情報はメディアには故意に取り上げられていない、と指摘する。「あるリポーターが先日この件で私を取材し、背中に気をつけたほうがよいか(つまり危険はあるか)と問うた。私は答えた。「ああ、もちろんさ!」。なぜなら、兆単位の金を黙ってくれる人などいないから。大企業の動きが怖いからといって人々がこの件について書きたてることを怖がっているのは、驚くべきことだ」




    2015/07/21 に公開


    Attorney Charles Bonner gives an update on his class action litigation on behalf of military personnel harmed by exposure to Fukushima fallout during an aid mission. The suit targets the plant operator and its manufacturers.

    This is part 4 of a 5-part series based on, 'Taking Nuclear to Court in Japan, Korea and the USA,' a program co-sponsored by Project Censored, Fukushima Response, EON, and Sonoma Peace and Justice in Rohnert Park, CA on July 17, 2015.

    Other speakers are part of a delegation of South Korean and Japanese activists on a West Coast tour.

    Lee Jin Seop talks about his wife’s case and other lawsuits that have been filed in S. Korea, seeking to establish judicial accountability for the dangers of nuclear power, and compensation for the cancers it can cause.

    Rev. Deasoo Lee has lectured on the dangers of nuclear power at the Shinano-machi Church in Tokyo.

    Choi Seungkoo is the Secretary General of No Nukes Asia Action (NNAA), a Japanese nonprofit organization that recently filed the Reactor Suppliers Lawsuit to hold companies that profited from Fukushima’s nuclear operations responsible for the continuing nuclear disaster (GE, Hitachi, Toshiba). The suit has almost 4000 plaintiffs from Japan, Mongolia, South Korea, Taiwan, Russia, the US, Canada, and Malaysia.

    2015年7月21日に公開


    弁護士チャールズ·ボナーは、援助ミッション中に福島放射性降下物に暴露することによって被害を受けた軍人の代わりに彼のクラスアクション訴訟(集団訴訟)のアップデートを提供します。スーツはプラントオペレータとそのメーカーを対象としています。

    これは上ベース5部構成のシリーズのパート4で、「日本、韓国、米国で裁判所に原子力を考えると、「プログラムプロジェクト打ち切り、福島応答、EON、およびローナートパークソノマ平和と正義の共催による、 2015年7月17日にカリフォルニア州。


    他のスピーカーは、西海岸ツアーで韓国と日本の活動家の代表団の一部です。


    イ·ジンヒソプは、彼の妻の場合、原子力の危険性のための司法責任を確立しようとしている、韓国で出願されている他の訴訟について語って、それが発生する可能性があります癌の補償。

    牧師Deasooリーは東京の信濃町教会での原子力発電の危険性について講義しました。

    チェSeungkooはありません核兵器アジアアクション(NNAA)、最近継続原子力災害(GE、日立、東芝)を担当する福島の原子力事業から利益を得た企業を保持するために、原子炉の納入業者の訴訟を提起した日本の非営利団体の事務局長です。

    訴訟は、日本、モンゴル、韓国、台湾、ロシア、米国、カナダ、マレーシアからほぼ4000原告があります。






    七曜 高耶



    クリック頂き有難う御座います!!

     
    科学 ブログランキングへ


    関連記事
    スポンサーサイト
    [ 2015/07/30 08:40 ]Posted by七曜高耶 | 原発事故 | TB(0) | CM(1)[記事編集]

    確か友達作戦でしょうかこの船は岩手沖にいたんですよね
    NASAの放射能の資源探査機で 岩手沖海底でとても高い放射能反応が写真に撮られています
    岩手沖海中で原子爆弾が爆発しているんですね
    彼らはそこの真上に居たことになります

    福島とは関係なく 彼らは自国の海軍に情報公開を迫った方が良いように思いますが
    [ 2015/07/31 00:22 ] [ 編集 ]

    コメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/2759-f681f10c