文字サイズを変更できます。

文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする

プロフィール

七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
するものではありません。
この点を十分に留意し、記事をお読みくだ
さい。


また、
投稿欄は読者間の情報交換の場としての
機能を維持するために設けたもので、
本ブログの管理人が内容としてふさわしく
ないと考える投稿は、予告なく削除いたし
ます。
また、投稿する方自らが自粛していただけ
れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


 皆様のお役に立てる事を願っております。

最近の記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2ブログランキング

ブログランキング

最近のコメント

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

amazon

日本ブログ村ランキング

逆回転時計

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
おはようございます、七曜高耶です。

桃加様の情報を元にURL先の記事を読ませて頂きました。
桃加様、情報を有難う御座います!!

教えて頂きました記事を読みまして、本当に驚きました。
まさにそのシナリオ通りの夢を視ていましたからです。


「“死の灰”が全国に飛散」

日本壊滅までは視ていませんが、12日に視た夢は「放射能汚染」です。
そしてその後西日本は試練の刻を迎える事になるでしょうが、回避出来る可能性も有ります。

何度も言いますが、夢は絶対ではないので、ふとした心の動き一つで未来が変化する事も有ります。

どうか無事終わる様にお祈りしてください。


さて、私の記事に何度か登場しています、元原発作業員の方に今回の桜島噴火に伴う可能性を聴いてみました。

桜島の直ぐ隣に在る、川内原発ですから関心のある方にとって知りたい情報だと思います。

では、桜島が大噴火した場合川内原発はどうなるのか?
聴いてみました。


結果、火砕流が原発の敷地内迄流れてくるそうです。


はい。

もう、これだけで全ての結果が視えた感じがします。

九州電力川内原子力発電所にお勤めの方、避難出来る様にしていた方が良いですよ。
会社は守ってくれません。

酷い時は罪を着せられるかもしれませんよ。

井村教授の仰る通り、

「数百度の熱を帯びた火砕流が川内原発敷地内まで到達する可能性があります。そうなれば、原発自体が破壊されるのはもちろんのこと、原発作業員も全員火砕流でやられてしまいます。火砕流と放射能で、外部から救助にも原発の収束作業にも入れないという恐ろしい事態になってしまうのです」(井村教授)



どうか作業をされていらっしゃる方、命は大切にして下さい。
イザと言う時は脱出を。




川内原発を襲う、カルデラ噴火【日本壊滅のシナリオ】
2015年08月17日 ニュース

http://hbol.jp/56386


九州電力川内原子力発電所



 8月11日、九州電力川内原子力発電所一号機が再起働した。日本から原発の火が消えてから2年弱。「世界一厳しい」と安倍首相はじめ関係者が口をそろえる「新基準」のもと、電力会社や政府は全国にある原発の再稼働に向けて弾みをつけた格好だ。

 東京電力福島第一原子力発電所の過酷事故から約4年半が経過したが、原発の安全性に関する議論はいまだ結論からは程遠い。その中でも川内原発周辺は、多くの活火山や巨大カルデラに囲まれており、世界的に見ても有数の「カルデラ密集地帯」だと言われている。再稼働第一号となる川内原発は、果たして「もっとも安全な原発」なのだろうか。


火砕流が原発を飲み込み、収束作業も不可能な事態に!?



 原発推進派からは、「どうせ破局的な大噴火が起きたら九州は全滅するのだから、原発事故どころではない」という声も聞こえる。それに対して、鹿児島大学の井村隆介教授(火山学)はこう反論する。

「噴火も地震や津波と一緒で、防ぐことはできません。それだけでも多くの人命が失われるでしょう。しかし福島では、原発事故がなければ助かっていた人たちの命まで失われました。それこそ、私たちが学ぶべき教訓です」


 特に、川内原発に一番近い姶良カルデラが噴火した場合、その被害は想像を絶する。


「数百度の熱を帯びた火砕流が川内原発敷地内まで到達する可能性があります。そうなれば、原発自体が破壊されるのはもちろんのこと、原発作業員も全員火砕流でやられてしまいます。火砕流と放射能で、外部から救助にも原発の収束作業にも入れないという恐ろしい事態になってしまうのです」(井村教授)


“死の灰”が全国に飛散、日本壊滅!?


川内原発再稼働反対のデモ
8月9日に行われた川内原発再稼働反対のデモ。川内原発のゲート前(右手奥)に向かって2000人が連なった
 そこからさらに、福島の事故より恐ろしいケースも想定される。

「噴火に伴う原発事故の場合、火山灰に放射性物質がくっついて、風に乗って全国に降り注ぐことになります。しかもカルデラ破局噴火の場合、日本最大の地上の火山である富士山と同じくらいの体積の降下物が飛散します。それだけの降下物が放射能を伴って日本中に降り注ぐ可能性を考えないといけません」(同)

 そうなれば、日本は壊滅だ。噴火予知と原発の関係についても、井村教授はこう指摘する。



「予知に成功したと言われるフィリピンのピナツボ火山ですら、噴火の予兆を観測したのは3か月前。たとえ南九州の噴火を予知
できたとしても、稼働中の原発の燃料棒搬出に間に合うとは思えません」


 実は九州電力も、カルデラ破局噴火の場合に火砕流が川内原発の敷地内に到達する可能性を認めている。しかし、そのような事態は「原発稼働中には起こらないとする判断は合理的である」として、今回の安全審査をパスした。

 だが、原発稼働中に100%噴火が起こらないという科学的・合理的根拠があるわけではない。その可能性は小さいかもしれないが存在する。3.11も、「起こるかもしれないがその可能性は低い」と思われてきた規模のものだった。原発は「災害が起こらない」という可能性に“賭ける”ようなことがあってもよいものかどうかが、今問われている。


取材・文/足立力也
コスタリカ研究家、北九州大学非常勤講師。著書に『丸腰国家』(扶桑社新書)『平和ってなんだろう』(岩波ジュニア新書)『緑の思想』(幻冬舎ルネッサンス)など。現在、『丸腰国家』キャンペーンを全国書店で開催中(八重洲ブックセンター、丸善ジュンク堂書店、戸田書店、平安堂、谷島屋、勝木書店、文教堂書店、明林堂書店、リブロ、明屋書店などの各店舗にて)。







七曜 高耶



クリック頂き有難う御座います。

 
宇宙科学 ブログランキングへ

 
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/2782-8b6ec790

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
無料アクセス解析