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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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[ --/--/-- --:-- ]Posted by七曜高耶 | スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)|[記事編集]

ロシア航空機墜落事故に関して。 夢記事を参考にして下さい。


今回の、この事故において注意・警告が出来ればと思い記事にしたのですが、
昨年、2014年10月3日に視た夢で、ロシアが狙われそうな夢を七曜は視ていました。


夢で視たのは「BRS」でしたが、これはイギリス航空会社の様で、
Suptnik日本の記事内でも書かれている様に、
英国の大手航空会社、イージージェットはルートの変更予定はしないとしています。

夢的の内容では「2014年年末~2015年上旬か中旬」となっていましたので、
時期的にもずれていますし、もしかするとこの事故が起きた事で、今後ロシア機の墜落事故が
陰謀によって起きないかもしれませんが、

英国間へのロシア航空機での渡航の場合は警戒した方が良いかもしれません。

時間帯は以下夢記事の通りになります。

出来れば、この航空機が落ちた時間帯が判れば、更に判りやすいのですが、
七曜はまだ探し切れていませんので、とりあえず渡航予定のある方英国航空会社の飛行機には
ご注意下さい。
ロシア

ロシア1


記事URLhttp://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2264.html

2014年10月3日に視た夢。


2014年10月3日に視た夢は、「飛行機ジャック」への警告の夢だった。

夢では「ロシア」空港と、飛行機の機体に「BRS」の文字が視える。

「BRS」が何を指すのかの判断は不明。

時間帯は夕~夜。少し明るい時間帯だった。

今回もまた日付を視たが、果たしてそれが真実か否かは判らない。
日付は2014年年末~2015年上旬か中旬




※因みに、目的地はロシア空港でしたので、やはり警戒した方がよいかと思われます。


ロシア機はなぜ墜ちた?現時点で分かっている事

災害・事故・事件
2015年11月01日 20:50(アップデート 2015年11月01日 21:12) 短縮 URL

http://jp.sputniknews.com/incidents/20151101/1108311.html#ixzz3qI8iMra2



「コガルィムアヴィア」社のロシア機エアバスA321第9268シャルム・エル・シェイク-サンクトペテルブルク便が10月31日、エジプトのシナイ半島に墜落した。乗員7名乗客217名は全員死亡した。



事故の正確な原因は現時点で不明だが、いくつかの説が上がっている。

技術的問題


エジプトのシナイ半島でロシアの旅客機が墜落
シナイ半島治安当局の匿名情報としてロイター通信が伝えたところでは、事故機検査の中間報告として、技術的な不具合が指摘されているという。


リアルタイムで空の便を追跡しているポータル「フライトレーダー24」によれば、ロシア機は18年間現役で就航していた。「コガルィムアヴィア」社によれば、工場規則に基づく点検は2014年に行われており、また、フライト前の点検については、適時に、かつ完全な形で実施されていたという。


一方、事故の当日、パイロットが航路の変更とカイロ空港への着陸を申請していた、との情報も上がった。NTVテレビが第二パイロットのセルゲイ・トルハチェフ氏の元妻の言葉として報じたところでは、同氏は離陸前、技術的な不具合を訴えていたという。


攻撃


エジプトの航空機事故、生存者はゼロ



エジプトの航空機事故、生存者はゼロ
別の説にテロ説がある。一部メディア、たとえば「アル・ジャジーラ」テレビによれば、この件につき「イスラム国(IS)」が犯行声明を出している。地対空ミサイルで撃墜した、というのである。しかしそれを示す何らの証拠もない。


マクシム・ソコロフ運輸大臣もこの説を否定している。信憑性に欠ける説だという。また大臣は、あわせて、事故の原因については、国際捜査が完了してから初めてうんぬんできる、と述べた。


一方AFPは、ISの犯行声明のあと、欧州の大手航空会社、具体的にはドイツのルフトハンザ、フランスのエールフランス、そしてエミレーツ空港が、シナイ半島上空の飛行を中止する決定をとった、と報じた。安全性への配慮からの決定という。


しかし英国の大手航空会社、イージージェットは、ルートの変更予定はない、としている。ブリティッシュ・エアウェイズもまた、シャルム・エル・シェイクへのフライトは続ける、としている。

「タイム」誌は、テロ組織の犯行声明は「ほぼ確実に架空のもの」だとしている。「自己宣伝のチャンスはテロ組織にとってあまりにも魅力的であり、つい手を出してしまったものだろう」という。


人的要因





ロシア、エジプトの航空機事故で今日は喪に服す

もうひとつの説も排除されない。それは人的要因説である。たとえば議会下院輸送担当委員会のミハイル・ブリャチャク副議長は、「おそらくここには、私の見るところでは、人的要因というものがあり、それが点検の際に地上で、または直接操縦席で働いたための事故だ。それというのも、あらゆる国の空港で同じ規則が用いられているのであり、地上の施設も旅客機そのものもこの統一基準に厳正に準拠しているのだから」と同氏。

しかし「コガルィムアヴィア」社は先に、事故機の機長であるワレリイ・ネモフ氏は経験豊富な飛行士であり、総フライト時間は1万2000時間にのぼり、うち3860時間をエアバスA321に費やしている、としている。

また、エジプトに墜落した「コガルィムアヴィア」社のA321機は、サマラからシャルム・エル・シェイクへのフライトの前、問題なくフライト可能と診断されていた。沿ヴォルガ輸送検察局のマイヤ・イワノワ報道官が述べた。



一方ロシア連邦航空輸送庁は、現時点で事故が技術的な不具合によるものか、それとも乗員のミスによるものか、それとも何らかの作用によるものか、いずれと断定するのも根拠薄弱である、としている。

「現時点で事故の状況について十分な証拠はなく、何らかの説を挙げ、また論じることには意味がない」と航空輸送庁。








七曜 高耶



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[ 2015/11/02 10:06 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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