2015/11/17

2015年11月17日に視た夢。「SOS」「空爆」

2015年11月17日に視た夢。


2015年11月17日に視た夢は、「SOS」と「空爆」の夢だった。



そこはまだ陽が高く、明るい時間帯だった。

砂で出来た様なレンガ(?)造りの質素な建造物。

そこには女、子供達が多く詰め込むように逃げ込んでいた。


一人の小さな女児は不安そうに外に目をやっている。
女児はガラス窓に「SOS」の字をそっと書きこむ。

「助けて・・・・・。誰か助けて・・・」と言いながら。



空から戦闘機が音を立てて飛んでいる。


そして無慈悲に落とされる爆弾。


そこには関係の無い一般人が多くいることを知っていながら彼らは殺す事を目的に
落としている。



今日、テロ関連記事にこの様な事が書いていたので一部転載してみた。

【フローラン・ダバディ氏】: http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151117-00010002-footballc-socc
 9.11直後のイラク攻撃の失敗の教訓を生かし、感情的にならないように、復讐の気持ちをいだかないように、テロリストは本当のイスラムと関係ないと多くのパリジャンは自らに言い聞かせていますが、トラウマは消えるのでしょうか。

 私もテロリストは単なる犯罪組織だと思いたいのです。



その通りだ。

本当の黒幕を探し出さなければならない。
そして、きっと上辺の情報ではなく、真の黒幕は何処なのかに気付き始めている
人達が増えてきている事を願いたい。

フローラン・ダバディ氏のこの言葉は、深い意味をもっている。


何に対しての「報復」か?

誰に対しての「報復」か?



人々が気付き始めるとき、新しい世界が誕生するのかもしれない。








七曜 高耶




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