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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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[ --/--/-- --:-- ]Posted by七曜高耶 | スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)|[記事編集]

ジカ熱は遺伝子組み換えされた「蚊」によるものだった?英国オキシテック(Oxitec)社とアングロサクソン・ミッション


この夢を視たのは2011年㋅16日。
その時出てきた言葉が「アングロサクソン・ミッション」。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-658.html

未だにその言葉の意味を理解出来ませんが、多分人類に関する事なのだとは思います。
それが2011年、今から約5年前には「蚊」を使用した生物兵器開発が考えられていたのかもしれません。

今回、「蚊」が原因とは言いますが、「蚊」が生息する場所がどの様な場所なのかも考えておくべき
かもしれません。

「蚊」の幼虫期はボウフラと言われ、水中に棲んでいます。
中には高い塩分濃度になる水たまりにも生息するものもいますので、飲み水の汚染も有る筈です。

「蚊」に刺されて発症するだけではなく、飲料水の汚染も考えられるこの「蚊」ですが、
結局どの様な理由で感染が起きているにしろ、その核は人間のエゴによって起こされたものであり、
「蚊」が悪い訳では有りません。

以下の夢内容を考えると、これらは何かの「ミッション」の始まりなのでしょう。

(詳細は上記URLよりご覧ください)
6月16日に視た夢の内容は

アングロサクソン・ミッションと言われるものでした。


夢の中ではこのミッションに「蚊」が使われて

いるようで、生物兵器(?)にしようとしている
と言った夢でした。



既に2011年から始動していたのかもしれません。
あの夢以降から「蚊」による感染症のニュースも増えましたから。


とにかくこれにより、一部では有りますが「人口」を抑制出来る様になりますね。
そして、この感染力がどれ程のものなのか判りませんが、
飲料水や血液による感染・・・・その他諸々により更に人口を抑制出来る仕掛けになっているかも
ですね。

さて、この「蚊」の真相はこれ如何に?


ジカ熱 デング熱駆除のために作った遺伝子組み換えの蚊が原因か
2016年2月1日 13時34分


http://news.livedoor.com/article/detail/11130563/



ざっくり言うと

ジカ熱は中南米だけでなく、アメリカやカナダでも猛威を振るっている

デング熱撲滅のために開発された、遺伝子組み換えの蚊の放出が原因とされる

「秘密兵器」として期待されていたが、何らかの因果関係を指摘する声もある





【海外発!Breaking News】ジカ熱の流行、遺伝子組み換えされた蚊が原因か(ブラジル)


2016年2月1日 13時34分
Techinsight


ジカ熱蔓延は遺伝子組み換え蚊が原因か?(http://theantimedia.org)


蚊



デング熱撲滅の第一歩として開発された遺伝子組み換えされた蚊。蚊を生殖させないことで種を全滅できるのではと期待されてきたが…。『theantimedia.org』が伝えている。



中南米だけでなく、アメリカやカナダでも猛威を振るっているジカ熱。今回このジカ熱と関係が指摘されているのは、英国のバイオテクノロジー企業「オキシテック(Oxitec)」社がデング熱を媒介する蚊を駆除するために開発した「OX513A(遺伝子が組み換えされた雄の蚊)」の放出である。このOX513Aと雌が交配して生まれた蚊は、成虫になる前に死ぬように遺伝子がプログラムされており、熱帯病の流行を抑える秘密兵器として期待されていた。このたびのジカ熱もデング熱の原因となったネッタイシマカによってもたらされている。


しかしながら、研究者のあいだではOX513Aの広範囲な使用に関して懸念する声が早くからあがっていた。遺伝学専門のリカルド・スタインブレカー博士は、2010年9月の段階で「遺伝子を組み替えても3~4%の蚊は何らかの形で生き残る。この生き残った蚊が生態系にどのような影響を及ぼすのかさらに詳しい調査が必要である」と指摘していた。だが意見は反映されることなく、遺伝子組み換えされた蚊の放出が許可されてしまった。


オキシテック社がブラジル北東部ジュアゼイロにOX513Aを放つ実験を行ってからすぐの2015年7月の報告では「最初の数か月でデングウイルスを持つ蚊の地域個体群が95%以上減少した」としていた。しかし、このOX513Aが放出された地域こそジカ熱が蔓延した地域と重なるのだ。ブラジル保健省によると、2015年10月以降だけでブラジル北東部では「小頭症」と呼ばれる胎児の先天性の疾患が4000件以上確認されており、現在ブラジル全土での感染者は150万人に上ると発表。アフリカで1万1000人が死亡したエボラ出血熱を超える脅威になりかねないとしている。

最近、米バイオ技術開発イントレクソン社によって買収されたオキシテック社であるが、OX513Aに関しての報告では「これまでにブラジル北東部とケイマン諸島で放出したが、安全で環境に優しい」としておりジカ熱との因果関係を否定している。ジカ熱の有効なワクチンの開発が急がれるのはもちろんだが、熱帯病を撲滅させるはずのOX513Aが新たな危機を生み出しているのが事実であれば、事態の早急な解明が必要なことは言うまでもない。



出典:http://theantimedia.org
(TechinsightJapan編集部 A.C.)









七曜 高耶



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[ 2016/02/04 08:41 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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