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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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死後もあなたと共に存在する「魂」。姿が視えなくても貴方を護る「魂」の存在。泣かなくても良いよ!

こんにちは、七曜高耶です。


つい先程、友人がお家に遊びに来て下さったのですが、帰り際、意を決して友人にお話しした内容です。

実は先月、友人の親友の方が亡くなられました。
友人宅へ行った時には、非常に泣き暮れみるのも痛ましいぐらいでした。



七曜も数回会ったことのある方ですから、
亡くなられた方とも安心して会話が出来るかもと思い亡くなられて数日たった時、
話しかけてみました。

結果は会話成立です。

その方から色々お話し聞きました。


その時判ったのは私の友人の事がとても気がかりなご様子だったこと。


でも気持ちをハッキリ言わないのですよね~^^

結局、最後には言いましたが(笑
(生前の性格なのか・・・・^^)


その方は私の友人に生前「好きだ」と伝えていたらしいです。


亡くなった今でもその気持ちは変わらず、
確認作業の一環として友人に彼から「好きだ」と言われたことはないか?と尋ねましたら
やはり有りました~^^

やっぱりねぇ~^^

だって本人様が仰っていましたから
(ムフフ・・・いいこときいたわぁ ^^)

で、友人を護っていきたいとも仰っていたことも伝えました。



まあ、世間一般では死すると終わりと思われがちですが、


ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校付属病院の医師で、同大学の蘇生法研究プログラムの主任だ。北米と欧州の25病院で臨死体験を記録する「Consciousness Project Human」のAWARE調査の責任者として、この現象を科学的に研究している人物でもあるサム・パーニア氏もこう言っています。


「現在はっきりとしているのは、人間の意識が消滅するわけではないということだ」

「意識は”死”のあとも、数時間は存続する。外側からは見ることができない冬眠的状態であるとしても」
 


所謂、魂は不滅であると言う事であり、意識もまた其処に存在していると言う事です。


死者と会話が出来ない方にとっては確かに難しい課題では有りますが、
肉体が例え滅んだとしても、魂となる核は存在し、肉体という器でしかなかったと理解して頂きたいと思っています。



なので七曜は暇人故に死者と会話して楽しんでいますが~^^



ただ一つ故人の気がかりな所も有りまして、周囲に誰もいなかったと言っていた点です。


死後そのまま光の国へと向かってない方もやはり存在しますし、心残りがあるとこの世界に
留まってしまいます。


今の状況をその時に聴きましたが、

豁サ蠕契convert_20160204122530


どうも迷子に近い感じでしたね。

とりあえず、49日を迎えてからまだこの世に居るようであれば「光の国」へと案内してあげなければ
ならないかなとも思っています。
多分、その必要もなく逝けるとは思いますがね。


そんなこんなで、私の友人は「自分の死後は貴方の元に遊びに来るからね」と念押ししていました(笑

いやぁ~、気付かなかったらどうしよう(笑






七曜 高耶



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[ 2016/02/04 12:24 ]Posted by七曜高耶 | 不思議なお話し | TB(0) | CM(2)[記事編集]

いいですね~
魂との会話、先日夢の中に30年前に他界した祖父が出てきて、当時の家にまだ住んでいる感じでした。
会話は何も無かったのですが、少々若返っている感じでとても不思議。

最近周囲で静かなひと時、突然「バッキン!」とか物凄い音がして見に行くと、何もない。。。
寝ていると、すぐ近くで「バンッ!」と音が鳴り、全身ゾクゾク・・・。
または「ねぇねぇ~」とか呼ばれたり。。。
ハッと意識が戻ると何も聞こえない。
日中活動しているときに聞こえてくる音と同じように聞こえる為、判別できないです。

ちょっと異様な雰囲気で、じっと見ています(笑)
まだ魂と会話までは行かないようです(^^)
[ 2016/02/04 15:18 ] [ 編集 ]

ノストラダムスはこんなことも言っています。

予言集2巻の13

霊なしになった身体は、もう供え物をする相手ではない

死んだ霊は、その日に生まれた身体に移った

神の御心はその至福の霊を祀り

よく見える人はその神の御言葉、「霊魂不滅」を使う



この詩については解説の必要はないでしょう。

[ 2016/04/29 22:51 ] [ 編集 ]

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