文字サイズを変更できます。

文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする

プロフィール

七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
するものではありません。
この点を十分に留意し、記事をお読みくだ
さい。


また、
投稿欄は読者間の情報交換の場としての
機能を維持するために設けたもので、
本ブログの管理人が内容としてふさわしく
ないと考える投稿は、予告なく削除いたし
ます。
また、投稿する方自らが自粛していただけ
れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


 皆様のお役に立てる事を願っております。

最近の記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2ブログランキング

ブログランキング

最近のコメント

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

amazon

日本ブログ村ランキング

逆回転時計

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック


2016年2月、「蚊」に関する記事(ジカ熱)の説明する為に、2011年㋅16日に視た夢を転載しました。
その時、夢の中で出てきた言葉が「アングロサクソン・ミッション」。
 
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-658.html



その時点ではまだその言葉の意味を理解出来ませんでしたが、多分人類に関する事なのだと思
った事を記事内にて書きましたが、今ようやくその一端が顔を顕し始めたのかもしれません。

夢を視た2011年。


既にその頃から「蚊」を使用した生物兵器開発が考えられていたのかもしれません。

今回、「蚊」が産経WESTによって以下の様に題されています。


『生物兵器?中国に世界最大「蚊工場」…敵は「ジカ熱」週2千万匹育て自然界に 』

これに関して今年の2月記事にしましたが、
「蚊」の幼虫期はボウフラと言われ、水中に棲んでいますので、飲み水が汚染
される危険性も有るでしょう。


「蚊」に刺されて発症するだけではなく、その飲料水も同様に不妊汚染されたとするならば、
それを飲み水にする人類は人口を抑制される危険性が有ると言う事かもしれません。

勿論、現在人口が爆発的に増え続けている人類は確かにどこかで抑制されなければならない状況ですが、
もしかするとこの様な形でも抑制され始めているのでしょう。


以下の夢内容を考えると、「ミッション」開始の鐘の音が鳴りだした様に思えてなりません。



(詳細は上記URLよりご覧ください)
6月16日に視た夢の内容は

アングロサクソン・ミッションと言われるものでした。


夢の中ではこのミッションに「蚊」が使われて

いるようで、生物兵器(?)にしようとしている
と言った夢でした。




既に2011年から始動していた「蚊」による感染。


これにより、一部では有りますが「人口」を抑制出来る様になります。
そして、この感染力がどれ程のものなのか判りませんが、
飲料水や血液による感染・・・・その他諸々により更に人口を抑制出来る仕掛けになっているかも
ですね。


生物兵器?中国に世界最大「蚊工場」…敵は「ジカ熱」週2千万匹育て自然界に
産経WEST


http://www.sankei.com/west/news/160814/wst1608140003-n1.html




中国・広東省の「蚊工場」で飼育された後、放たれるオスの蚊。“不妊ワクチン”に当たる細菌に感染させられており、自然界のメスと交配することによって蚊の個体数を減らすという(ロイター)
中国・広東省の「蚊工場」で飼育された後、放たれるオスの蚊。“不妊ワクチン”に当たる細菌に感染させられており、自然界のメスと交配することによって蚊の個体数を減らすという(ロイター)






 リオデジャネイロ五輪で対策が叫ばれるジカ熱をめぐり、中国・広東省にある世界最大の「蚊工場」が注目を集めている。“不妊ワクチン”を打った蚊を放ち、自然界の蚊と交配させることによって、ウイルスを媒介する蚊の数自体を減らす試みだ。生物兵器に転用される可能性がないのか懸念されるところではあるが、研究に取り組む大学教授は効果を強調している。


五輪開催国ブラジルも関心


 「蚊工場」は、中国・中山大学と米ミシガン州立大学の「熱帯病昆虫媒介抑制共同研究センター」。英紙デーリー・メール(電子版)によれば、約3500平方メートルの建物に4つの作業場があり、“生産能力”は実に週2000万匹にのぼるという。

 飼育される蚊は「ボルバキア」という細菌に人工的に感染させられる。このボルバキアが不妊ワクチンの役割を果たすことで、野生の蚊と交配して生まれた卵はかえらず、個体数は減っていく。

 しかも、放たれる蚊はオスに限るため、ヒトを刺して血を吸うこともないというのだ。

 共同研究センターの奚志勇・中山大学教授は2015年春以降、広東省広州市の島に工場で育てた蚊を放つ実験を行ってきた。

 奚教授はロイター通信に対し、蚊の個体数が90%以上も減少したと強調。「特にブラジルとメキシコがこの実験に関心を寄せた」と明かした。



放射線や遺伝子組み換えも



人間には大丈夫と言いながら生物兵器に転用しても判らないですし、
不妊になれば人類も増えなくなるので人類削減&人口抑制にはもってこいですよね。
しかも、相手が「蚊」ですからどれが不妊ワクチンを仕込まれた「蚊」なのかの見分けも付かない
ですから避けようもないですよね。

なんとも恐ろしい「実験」を大規模で行う「彼ら」です。







七曜 高耶




クリック頂き有難う御座います。

 
オカルト ブログランキングへ

関連記事
スポンサーサイト

コメント

デイリーメール

南フロリダ在住ですので、今回のこの蚊の話でもちきりです。 小さな地域の連絡サイトのメンバー登録をしており、このサイト内でも、蚊の駆除に関して、地域住民がピリピリしています。 七曜様の夢は、今回のこの蚊に関しては、合致していますね。 ただ、デイリーメールだけは、私は確信が持てません。 このタブロイド紙は、信憑性に欠ける様に思います。

蚊の生息域に無関心

 普段は無関心にならざるを得ないのかな。
 あちこちの水たまりにボウフラはいるもんだけれど。
 その水たまりを無くして行けば解決するとは思うけれど。
 やはり総てを無くすなんて事はできないのかな。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/3085-960c6941

 BLOG TOP 


無料アクセス解析