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2016年8月28日に視た夢 、「ルシフェル」

2016年8月28日に視た夢。


2016年8月28日に視た夢は、「ルシフェル」の夢だった。


今日の夢はイマイチ理解しがたいものなので、砕けた感じでお話ししていこうと思います。


今でも特に覚えているのが「ルシフェル」の高笑い。
「してやったり」と言った感じで笑いまくっています。

「ミカエルはもう来ないぞ!俺が殺してやったんだからなぁ~!!」


と、品のない言葉で眼下を見下ろし叫んでいる光景を七曜は視ていた訳ですが、
まず何故その「ルシフェル」を名乗る存在に気が付かなかったのかと言いますと、
その存在は初め人間の姿をしていたからです。

しかも全くその気配さえさせない普通の市民の姿でした。



ではこれがどの様な時から始まったのか?と言いますと、何かの災害で市民が避難していた
ところからでした。

空には暗雲が垂れ込め、民家がバラバラに倒壊している傍らを子供や大人がゆっくりとした足取りで
避難しています。
その中の一人がその存在でした。

この存在に対して違和感を覚えたのがこの言葉です。


「自分は大地を揺るがし、天候を操る事が出来るのだ」と言ったところでした。

そして徐に大地に向かい手を当てると大地が激しく振動を始め、そして手のひらを空に挙げると
雲が暴れ出し、反対に雲をよける様に手を流すと雲は消え、そしてまた出現させるといった事を
してみせました。


その瞬間、その存在は大笑いをして空に上がります。


七曜が思うにこれは何か比喩的なものなのでは?・・・と思っています。
でないと意味がよく判らないからです。


ルシフェルは既に光の存在である為、これはまず有り得ない。




この夢が何を暗示するのかも判りません。

ルシフェルとミカエルは兄弟と言う事も有り、解釈は色々出来る感じもしますが、
ともかく理解し難い夢だった事は確かです。

この夢を視て目覚めた時間は5:44で、その後直ぐに新島・神津島近海で震度4の地震が
起きましたが、またこの神津島という「神」の名が付く島が揺れた事にメッセージ性が有りそうな
気もしますが、考え過ぎかもしれませんけれどタイミングがタイミングなので・・・・。



平成28年08月28日05時48分 気象庁発表
28日05時44分頃地震がありました。
震源地は新島・神津島近海(北緯34.2度、東経139.1度)で、
震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は3.6と推定されます



大きな地震でなくて本当に良かったです。
今後の地震に対する知識として記憶の片隅にでも残して下さるだけで良いのですが、
震源が深い方は地球が起こす本当の地震ですので、後々大きな地震になり兼ねません。
局地的なものではなく、全体が動く可能性が有りますので、皆さんには日々防災意識を
持ってお過ごし下さればと思います。

宜しくお願い致します。




七曜 高耶



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[ 2016/08/28 12:09 ]Posted by七曜高耶 | 2016年予知夢 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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