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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    「8月20日~9月4日にメガ地震が起こる」??

    本日は転載記事を二つ入れて書いていこうと思います。


    まず、上部記事は「ゲルな夢日記」のFUKATI様の記事になります。

    そして、下部記事は「TOCANA」様の記事になるのですが、
    どちらも今後起き得る「巨大地震」についての内容になっています。

    月刊THEMIS 9月号の中で、
    長尾年恭東海大学教授が警告する東海地震に関しては「いつ頃起きるか?」
    では無く、起きた場合の経済シュミレーションでしか有りませんが、巨大地震(東海地震)が実際起きた場合、
    「高い確率で富士山が噴火する」 と警告を発している様です。


    代わって「TOCANA」様が出した8月22日の記事では、細かい期日までが書かれています。
    勿論、この日に確実に起きると言う訳では無く、あくまで予測の範疇を出ていませんが、
    オランダのフランク・フッガービーツ氏が、太陽系の惑星の動きを分析したところ、8
    月21日から9月2日までの間に大地震が起る可能性がきわめて高くなっていると言う風に言われている様です。
    予測される地震の規模は最大マグニチュード9で、
    特に危険な日は9月2日になっている様です。

    本日から3日後になりますが、夏休み気分のまだ抜けない時期ですし、
    子供さんがいらっしゃるご家庭は十分に警戒してお過ごし下さればと思います。


    これに関しての情報では、地震予測であって、何処の国で起きやすいのかと言う所までは
    判らない感じですので、どの国にお住いの方も警戒して過ごす必要が有るかもしれません。


    それでは、以下記事をお読み下さり、
    それぞれがご判断下さいますよう宜しくお願い致します。

    月刊THEMIS 9月号より
    「東京を富士山大噴火&大地震が直撃へ」



    >長尾年恭東海大学教授が警告


    >スイスの保険会社が世界616都市の中で自然災害に弱い都市を発表した。

    東京・横浜が1位

    大阪・神戸が4位

    名古屋6位



    >マニラ2位 ジャカルタ5位


    >東京・横浜は約2千900万人が大地震の影響を受ける、と指摘された。


    >長尾氏によると、今後富士山が爆発したら火山灰が5〜10cmも東京に積もり、

    首都機能を麻痺させる。



    >そうなれば東名・中央高速道路や新幹線などの交通網も断ち切られ、

    日本が壊滅する恐れもあるという。



    >長尾教授は語る。「東海地震が起きたとき、高い確率で富士山が噴火する」


    >その時、羽田空港や成田空港が数ヶ月間は使えなくなり、東名高速などの物流もストップすれば、その経済的影響を予測することは不可能だ。


    >火山灰がPCの中に入り込んで、ショートして使えなくなる可能性が高い。


    >ATMが誤作動を起こせば社会は大混乱に陥る


    >東京直下型地震はリーマンショック以上の「東京発世界恐慌」のきっかけになるともいわれる。


    >長尾氏は、復興庁を「地震火山庁」に改め、各省庁を横断してデータを共有する改革が必要だ」と警告する。





    「8月20日~9月4日にメガ地震が起こる」ネパール地震、熊本地震を予言した男が警告
    2016.08.22.



     マグニチュード7.8を記録した昨年のネパール大地震をはじめ、今年の熊本地震も予測していたといわれているオランダのフランク・フッガービーツ氏が、新たな警告を発している。太陽系の惑星の動きを分析したところ、8月21日から9月2日までの間に大地震が起る可能性がきわめて高くなっているという。予測される地震の規模は最大マグニチュード9だ。


    ■8月20日~9月4日に大地震か?
    megaquakeaugust1.JPG「Express」の記事より


     トカナの4月の記事で紹介したフランク・フッガービーツ氏は、太陽系の惑星の配置という占星術的な手法で地震を予測している地震予測家である。定期的に自身のブログをはじめ、各種SNSやYouTube動画で独自の地震予測を展開しているフッガービーツ氏だが、先頃アップデートしたブログの記事で、世に警告を発している。月末から来月初旬にかけて、きわめて大地震が起りやすい惑星の配列になっているというのだ。


     まず8月20日10時16分(協定世界時、UTC)、地球を挟んで月と水星が真反対にある状態になり、続いて11時58分には地球を挟んで月と木星が対立した位置にくる。この間に地球=水星=木星の近似惑星直列が起ることになるのだが、しばらくして21時50分には水星=火星=海王星の惑星直列も起きている。この一連の天体の動きが、8月20日から22日にかけてマグニチュード6から7の大地震を引き起こす引き金になるということだ。


     さらに8月25日には地球=火星=土星の惑星直列が起こり、同じく28日には水星=火星=木星、29日には火星=水星=地球と惑星直列が続き、この期間の大地震の発生率をさらに高めているということだ。


     そして30日には地球=太陽=海王星が一直線になって、この期間の間で2番目に高い確率で大地震が発生するという。この日に発生した場合、地震の規模はマグニチュード8以上になるという。


     最後に9月2日には、地球=太陽=海王星と、地球=水星=木星の惑星直列が時をずらして起ることで、再び大地震の可能性が高くなるということだ。







    七曜 高耶



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    [ 2016/08/31 07:08 ]Posted by七曜高耶 | 地震 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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