2017/06/28

NASA 地球外生命に関する緊急発表!? それに近いタイミングで上映される「コンタクト ハズ ビガン」

こんばんは、七曜高耶です。


本日は朝から三羽烏が外でガーガーとけたたましく鳴いているわ、
目眩が酷いわ、吐き気がするわで体調が悪くブログの更新が今になってしまいました。

今日大きな地震でも起きるのかとドキドキしましたが、
今の所そうでもなさそうな感じなので少し安心しています。

さて、今回のこのニュースは物凄いタイミングではないかと思います。

つい最近ですが、「コンタクト ハズ ビガン」という映画がJCETI(地球外知的生命体センター)
から出されたのですよね。

で、今回SPUTNIKのこのニュース。

前の情報によると、米国の実業家で、NASAと積極的に協力しているビゲロー・エアロスペース社の経営者、
ロバート・ビゲロー氏は、
宇宙人はただ存在するだけでなく、すでに地球に住んでいるとの確信を示した
と言う箇所です。

この点については巷のコンタクターの方々が仰っていると思いますが、
「コンタクト ハズ ビガン」はこれらを確信に変えさせてくれる様な映画では
なかろうかと思っています。

以下は予告編になりますが、ご興味の有る方はJCETIをクリックしてみて下さいね。






NASA 地球外生命に関する緊急発表について
テック&サイエンス
2017年06月28日 12:44(アップデート 2017年06月28日 14:12) 短縮 URL


https://jp.sputniknews.com/science/201706283815031/





NASAは地球外生命体に関する緊急発表を行う予定はない。NASAで科学プログラムを率いるトーマス・ザーバチェン氏がツィッターで表した声明をロシアのマスコミが報じた。






NASAが緊急発表を用意しているとの噂の発端はハッカー集団「アノニマス」の発表だった。




「アノニマス」はザーバチェン氏が今年4月、NASAの職員との非公開の会談で行ったとされる声明を引用。会談でザーバチェン氏は人類は地球外生命を解明する瀬戸際にきていると指摘していた。

また、先の報道によると、NASAは、2030年代に天王星と海王星に調査ミッションを派遣する可能性があると述べた。

前の情報によると、米国の実業家で、NASAと積極的に協力しているビゲロー・エアロスペース社の経営者、ロバート・ビゲロー氏は、宇宙人はただ存在するだけでなく、すでに地球に住んでいるとの確信を示した。ビゲロー・エアロスペース社は、将来的に宇宙での生活に使用できる宇宙船用の膨張式モジュールを開発していることで知られている。




因みに膨張式モジュールは日本の折り紙からヒントが得られるでしょう・・・・。

折り紙は単に過去の古いものではないのです。
実は最先端の技術が隠されている紙なのです。




七曜 高耶



クリック頂き有難う御座います。

 
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